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企画に参加される方へ 





企画に参加される方へ 90




ありがとうございます。



以下の流れで「深夜アニメの歩き方」への参加の仕方を説明していきます。



 
【作品記事とコラム記事、メイン企画記事とサブ企画記事について】

【扱う作品について】

【企画に参加して下さった方への謝礼に関して】



【具体的な書き方について】 


■ 文章の内容について


■ ネタバレ回避について 

■ 記事の形式(テンプレート)について 

■ 画像の使用について
 
■ 「作品データ項目」について

■ 「作品評価・レーダーチャート評価・ネタバレ厳禁度」について

■ その他、原稿のやり取りなどについて






 

【作品記事とコラム記事、メイン企画記事とサブ企画記事について】





「深夜アニメの歩き方」は今のところ作品記事コラム記事の二つを軸に展開しています。



コラム記事で参加される方はこちらへお進み下さい。



作品記事にはがっつり作品について語ってもらう深歩メインブログ企画記事と、それよりも少しボリュームを落とした簡易版のような深歩サブツイッター企画記事があります。


二つには共通部分も多いので、とりあえず深歩サブツイッター企画記事(以下、サブ企画記事)から説明していきます。




サブ企画記事は、基本的に、

  • 放送年やスタッフクレジットなどを記す「作品データ」項目
  • 1ツイート140文字以内で作品について語る「ワンツイートレビュー
  • 作品評価レーダーチャート評価ネタバレ厳禁度(これら三つをまとめて「その他」と呼ぶことにします)
  • 作品紹介本文

の4パートから構成されます。



ちはやふる』記事を例に説明します。


記事中、「作品データ」の下にある長方形の枠で囲まれた文のところが「ワンツイートレビュー」になります。



ここでは、140字以内で、その作品の最も伝えたいポイントや魅力などを書いていただければと思います。


140字にこだわる理由として、記事投稿時にツイッターで呟く際のシンプルさ(見栄えの良さ)ももちろんありますが、字数をこれぐらいに制限することで意外と作品についての厳選された見どころをビシッと提示できる、といったあたりもあります。



『ちはやふる』記事では、4つのパートのうち「作品紹介本文」にあたる部分がありませんが、サブ企画記事では、このように「作品データ」、「ワンツイートレビュー」、「その他」さえあれば投稿可能としています。


これを記事の最小規模として、あとはここに書き手が任意に【みどころ】、【注目話数】、【評価補足】などの見出しをつけて自由に語る「作品紹介本文」を加えていただく形になります。



この辺は実際の記事を色々と見ていただいた方がわかりやすいかと思います。



響け!ユーフォニアム』記事では、「作品紹介本文」にあたるものとして、レーダーチャート評価における各項目の採点理由を補足説明しながら作品の魅力について語るようなやり方をとっています。



げんしけん』記事は、サブ企画記事の中では割と「作品紹介本文」の分量が多めになっているのですが、ここでサブ企画記事とメイン企画記事の違い(二つの線引きが実はアバウトであること)について説明します。


まず、「作品データ」、「その他」、「作品紹介本文」は二つの企画記事に共通するもので、やり方(書き方)はまったく同じになります。



「ワンツイートレビュー」はサブ企画記事では基本的に必須項目であると考えて下さい。

ただし、内容如何によっては「ワンツイートレビュー」なしでもそれに代わる「作品紹介本文」があればサブ企画記事として投稿可能であると判断させていただく場合もありますし、あるいは、もう少し本文に加筆していただいてメイン企画記事として投稿することをご提案させていただくこともあります。申し訳ないですが、この辺は寄稿していただいた記事内容からケースバイケースで判断・対応させていただいております。

ちなみに、メイン企画記事で「ワンツイートレビュー」を取り入れても構いません(『灰と幻想のグリムガル』記事など、多くのメイン企画記事が「ワンツイートレビュー」を採用しています。理由として、最初に要点を提示して、後からそれについて詳しく説明していく作品紹介の書き方は意外とやりやすい、というのがあります)。



結局のところ、(身も蓋もないのですが)メインとサブを線引きするのは、「作品紹介本文」の分量の大小ということになり、これがアバウトであるとした理由です。


『げんしけん』記事に関しては、サブとメインどちらにするか迷ったのですが、自分の中でどこか作品についてさらっと語ったような自覚があり、この作品について十全には語りきれていない、との思いからサブ企画記事として投稿することにしました。



新世紀エヴァンゲリオン』記事のように、あまりにも「作品紹介本文」の分量が少ないと感じればサブ企画記事に分類されますが(※この辺は謝礼の話にも関わってくるのですが、「作品紹介本文」の分量が少なすぎる場合には『ちはやふる』記事のような最小規模のサブ企画記事と判断させていただくこともあります)、いずれにしてもその辺の判断は主観的で至極アバウトなものになるということです。ですので、原稿を頂いた際、こちらで分類が難しいと感じた場合には、どちらにするかの判断を書き手に委ねることもあるかと思いますが、その際はよろしくお願いします。



「その他」――作品評価レーダーチャート評価ネタバレ厳禁度――の項目はおそらく記事を書く上で最も難しい(厄介な)ものになるかと思います。

企画主催者としての意見を述べさせていただくなら、このような評価や採点は作品データベースの構築を目指す本ガイド企画の目玉であるとも考えているので、出来ることならやって欲しい、です。

特にメイン企画記事に比べて「作品紹介本文」の分量が少なめとなるサブ企画記事においては、より一層その想いは強くなります(※申し訳ないですが、『ちはやふる』記事のような最小規模のサブ企画記事においては必須項目とさせていただいてます)。



が、どうしてもやるのが難しい場合は「なし」での投稿も検討しますので、ご相談いただければと思います。「ワンツイートレビュー」同様、これもケースバイケースで判断・対応させていただくことになります。



サブ企画記事についての説明から始めましたが、ここまでの内容でメイン企画記事の輪郭についてもだいたい説明できたのではないかと思いますので、次項からは書く際の注意点などもう少し具体的な部分について説明していきます。







 

【扱う作品について】





本企画について」で述べた通り、


書き手にとっての名作や良作書き手がこれは是非観て欲しい、これについて是非書きたいと思う作品であれば良い、


ので、大抵どんな作品でもOKと思っていただいて大丈夫です。


ちなみに、一人一作品までと決まってるわけではないので、いくつ書いて下さっても構いません。

ただし、(今のところ)同企画記事内における同作品の重複は極力避けたいと思っています。

つまり、ある作品に関して、メイン企画記事は1本まで、サブ企画記事も1本まで、という感じです。

ファンタジックチルドレン』は、既にメインサブそれぞれに1本記事がありますので、これ以上の投稿は受け付けない、ということですが、どうしてもという場合は前向きに検討いたしますのでご相談下さればと思います。







 

【企画に参加して下さった方への謝礼に関して】





詳しくはこちらをご覧ください。






 

【具体的な書き方について】




■ 文章の内容について






企画のサブタイトルに「 【初見者のための】 名作保証書付きアニメ作品視聴ガイド」とあるように、「深夜アニメの歩き方」は記事の読者として主に作品未見者(初見者)を想定しています。


ですので、


作品初見者がまず興味を持ってその作品を見たくなり、かつ

見始めた時のモチベーションを高め視聴継続の助けになるような文章、



というのが内容としてはひとつ企画の趣旨に沿ったものになるのかなと思います。


加えて、


見終わってから読み返したくなる、既に作品を見ている人も楽しく読めてまた見返したくなるような内容が備わっていれば尚のこと良いでしょうか。




つまり、①②③全てを満たすような内容ならば、それは本企画が目指す文章としてはひとつの理想的といえるようなものである、ということです。




 

■ ネタバレ回避について





想定する読者が作品初見者ですから、ネタバレを避ける、というのが文章を書く上で最も気をつけるべきポイントになってくるでしょうか。


いかにネタバレを避けつつ読者に作品の魅力やみどころを伝えられるか


これは扱う作品によってはなかなか難しい場合もあるかもしれません。




ネタバレを完全に避けて何も語れなくなってしまうよりは多少踏み込んででもまずは作品自体に興味を持ってもらった方が良い、といった考え方もあるでしょうし、この辺の按配についてはケースバイケースになるのかなと思います。


原稿をお預かりした際、ネタバレが大丈夫なレベルかどうか、こちらで慎重に判断させていただきますし、投稿後に何か問題が見つかれば修正して対応すればよいですし、ネタバレに関してはそのような形で配慮していこうと考えています(※尚、採点項目など含め、記事公開後あらゆる箇所においていつでも加筆、訂正可能ですのでDMなどで気軽にご連絡下さればと思います。なるべく早急に対応いたします)。


坂道のアポロン』記事のように、この項目はネタバレを含む、と添えた上で書くぶんにはまったく問題ないでしょう。





 

■ 記事の形式(テンプレート)について





前々項で、①②③全てを満たすような内容ならば理想的、とは書きましたが、別に①だけにとことん秀でたものであってもよいし、「本企画について」でも述べた通り、色々な作品の語り方を探っていきたい、というのも本企画の目的のひとつですから、そこは本当に書き手のやりたいようにやっていただければと思っています。


これまで投稿された記事の中にも色々な語り方がありますし、いくつかテンプレートとなるような書き方の型のようなものも発見できます。



以下に、いくつかこちらで系統の異なる記事をピックアップしてみました。この中のどれかの形式を参考にして書いて下さってもよいですし、まったく参考にしなくてもよい、どちらでも構いません。




【メイン企画記事】




① 『とらドラ!』タイプ




世界観、キャラ、作画、劇伴、などレーダーチャート評価の各項目を取り上げてそれについて主に語るタイプ。

注目話数についてしっかり記しているのも特色。


注目話数」に関しては、例えば「~話はファンの間で語り草になっている」、「~話から一気に面白くなる」といった文言があると初見者の視聴継続のモチベーションは上がりやすくなるでしょうから、作品ガイド記事としてはなるべく盛り込んだ方がよいトピックのひとつかもしれません。


このタイプで書かれたと思われるその他の記事は、



魔法少女まどか☆マギカ』、『魍魎の匣』、 『恋は雨上がりのように』、など。 




② 『学園戦記ムリョウ』タイプ




テリー・ライスさんが、ガイドブック『地球の歩き方』を参考にしながら書かれたという『学園戦記ムリョウ』記事は、優れた作品ガイドを目指す本企画の趣旨に合った語り方の定型を示してくれたように思います。

テリーさん自身による書き方解説(【深夜アニメの歩き方】 テリー・ライスさんによる『学園戦記ムリョウ』記事の書き方解説)もあるので、是非参考にしてみてください。


このタイプで書かれたと思われるその他の記事は、



大江戸ロケット』、 『ファンタジックチルドレン』、など。




③ 『坂道のアポロン』タイプ




私の記事ですが、「過去に同人誌に寄稿した文章を本企画用に仕立て直して再投稿したもの」になっています。

作品放送当時、7話の演奏シーンがとにかく素晴らしくてこれについて是非語りたい、という熱量と勢いから書いたものですが、この記事のように作品全体を網羅するような語り方でなく、ある話数やワンシーンの凄さについて語るようなタイプの文章でも「初見者に作品への興味を持ってもらう」という点では有なのかなと思っています。



過去に同人誌に寄稿したものやブログに投稿したものを再利用する形で「深夜アニメの歩き方」に参加していただくのも大歓迎ですので、よろしくお願いします。


このタイプで書かれたと思われるその他の記事は、



涼宮ハルヒの憂鬱




④ 『電脳コイル』タイプ




タイプに分けるほど特色があるわけではありませんが、目次を設けてかなりがっつり作品全体について語っているのがこのタイプになります(もちろんネタバレは無しです)。


ただし、ガイド記事として考えた場合、分量が多いから良いとは一概にはいえないでしょう。


「多すぎて読むのが大変」「多いとあとから読む分には助かる」


といったようにケースバイケースではあると思うのですが、まあ分量の多い少ないよりはやはり内容が大事ということでしょうか。


いずれにしても、どのくらいの分量がガイド記事として適しているのかについては未だに答えが出ていない、というのが現状です。


このタイプで書かれたと思われるその他の記事は、



ソ・ラ・ノ・ヲ・ト』、『Just Because!』、『Gungrave』、など。




⑤ 『灰と幻想のグリムガル』タイプ




2018年10月現在においては、このタイプで書かれたメイン企画記事が最も多いです。

といっても、これは私が単にこのタイプだと書きやすいということで増えてしまっただけなのですが、

闇鍋はにわさんの『刀使ノ巫女』記事や、らば☆すとさんの『中二病でも恋がしたい!』記事など、参加者の中にもこのタイプに寄せて書いて下さっている方はいらっしゃいます。



特色は、冒頭に「ワンツイートレビュー」を入れてあとは任意の見出しを設けて語る、という感じになりますが、④との違いは「ワンツイートレビューがあるかないかだけ」になってます。


このタイプで書かれたと思われるその他の記事は、



ふらいんぐうぃっち』、『西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜』、 『∀ガンダム』、『SHIROBAKO』、『装甲騎兵ボトムズ』、などなど多数。




⑥ 個性派、特殊タイプ




その名の通り、書き手の個性が大きく出た他に類例のないようなタイプの記事です。

先にも述べましたが、「色々な作品の語り方を探りたい」という企画の目的においては、このような記事の存在は非常にありがたく感じておりますので、是非それぞれの自由な書き方で「深夜アニメの歩き方」に参加していただければと思います。


批評、評論系同人誌でご活躍されているすぱんくtheはにーさんの 『Back Street Girls -ゴクドルズ-』記事は、すぱんくさんらしい切り口と目の付け所が光る語り方で、尚且つ「■ 文章の内容について」の項で書いた企画の趣旨に沿った内容にも十分なっていると思います。



乙女座のばふちんさんが書かれた『ReLIFE』記事も同様、トリッキーな作品語りが面白いです。






【サブ企画記事】 





サブ企画記事は基本的には作品について割とさらっと語るものですから、取り立ててタイプの違いを紹介することはしませんが、「作品紹介本文」の分量には振れ幅があるので、そこだけ少し触れておきます。


① 最小規模は、前にも説明した通り、『ちはやふる』記事のような「作品紹介本文」無しのものになります。



② 次いで、『カレイドスター』、『プラネテス』、などはかなり分量少なめのものとなります。


③ 『瀬戸の花嫁』、『疾風!アイアンリーガー』、『ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校』、『アルジェントソーマ』、などがサブ企画記事としては普通の分量になるのかもしれません。


④ 『少女終末旅行』や『スロウスタート』、などはサブ企画記事としては分量が多めで、ここまでくると前にも説明しましたが、字数的にはメイン企画記事扱いにしても問題ない、あとは書き手の判断でどちらにするか決定するといった話になってきます。



③ぐらいの分量だとメイン企画記事扱いとするには少し物足りない印象もありますが、この辺はやはりアバウトな話ではあるので、その都度ケースバイケースで判断していくしかないといったところです。


ただ、これも繰り返しになりますが、必ずしも分量が多いから良いということではない、という話です。

作品ガイドとしては③ぐらいさらりと読める方がよいと感じる読者もいるだろう、というところで、参加される方にはこのような点を頭に入れた上で適当な分量を設定して自由に書いていただければと思います(メイン企画記事に★を付けているのも一因であるようには思うのですが、サイトをパッと見た時メイン扱いの方がサブより目立つし内容としても上であるような印象を受ける仕様になっているのは少々問題ありかなとは感じており、今後何らかの対処ができればとは考えているところです)





 

■ 画像の使用について





本文中における画像の使用・不使用の選択は自由なので、もしここにこの画像を挟み込んでほしいなどのご要望があればいってください。

尚、使用する画像は書き手側で用意してくださると大変助かります(ただし、不使用の場合で特にご要望がなければ、記事冒頭で作品の看板となる画像などはこちらで適当にご用意させていただきます)。





 

■ 「作品データ」項目について





記事冒頭の作品データやスタッフクレジット、キャストについて記した項目です。

だいたい書き方は決まってきていますが、書き手にとって重要だと思われる情報であればいくつ記載しても構いません

必須項目ではないので、面倒くさい、ということであればこちらで主要な情報を入力して対処いたしますが、どれか適当な記事を選んでコピペして内容だけ変えればやりやすいかと思いますし、できればやっていただけると助かります





 

■ 「作品評価・レーダーチャート評価・ネタバレ厳禁度」について





この項目に関しては「レーダーチャート、評価、採点、ネタバレ厳禁度について」の方で詳しく説明しているのでそちらを参照していただけると助かります。


レーダーチャート評価は8つのパラメータの点数だけ書いて下されば大丈夫です。図の作成、各グループの平均値、【総得点/Ave.】の算出はこちらで行います。


Ave.と作品評価は別です。つまりAve.が75でも【名作】にすることは可能です。




これまでの全作品の作品評価と採点は、

総得点順作品リスト、あるいは、作品評価順リスト(=「見て損はない作品」ランキング )
の方に纏めておりますので、よかったら作品評価の決定や採点を行う際の参考にしてみて下さい。




付けた点数に対して、何故その点数にしたかの理由が文中で語られても良い気はしますが、これもケースバイケースで良し悪しがあるでしょうから、書き手の判断に委ねることにします



三つの項目は、できればやっていただけるとありがたいのですが(特に作品評価だけは何とか……)、どうしても難しい、という場合は「やらずに投稿」の方向も検討いたしますのでご相談ください。


作品評価やネタバレ厳禁度はともかく、レーダーチャート評価は色々な理由で難易度が高い項目になるのかな、というのはこれまでの参加者の皆さまとのやりとりや企画に寄せられたご意見から重々感じているところであります。

ですので、

採点しようとしてもなかなかこうと決められず頭が痛くなる、作品に点数を付けること自体にどこか抵抗がある――など理由は色々あるかと思いますが、ご相談いただければと。





 

■ その他、原稿のやり取りなどについて





文中での太文字表記や色づけ、改行含めたレイアウトなどについては、決まった方針に基づいて毎回こちらで適当にやらせていただいておりますが、そこの改行はなしで、画像サイズをもっと小さく……などなど、どんな細かいご要望にも対応いたしますので、気軽にお申し付け下さればと思います。


記事最後の執筆者のところですが、プロフィール、宣伝、ブログのリンク、ひとこと、など何かあれば付け加えますのでいって下さい。


原稿のやりとりに関しては、何か問題があれば別の方法も検討しますが、基本googleドライブにアップしていただいてそのリンクをDMの方に送って頂く形で行っておりますのでよろしくお願いします。



書き方についてはだいたい以上でしょうか。


参加を希望される方は私のアカウント(@PIANONAIQ)まで一度お気軽にご連絡下さればと思います。いきなり原稿を送付していただいても全然問題はありません。


あなたの参加を心よりお待ちしております。




   
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PIANONAIQ

Author:PIANONAIQ
初見者にネタバレなしで作品を紹介する企画です。

作品記事、コラム記事、どちらも常時募集しております(記事5本で円盤1枚)。

企画運営等に協力して下さる方も大歓迎です。


こちら(@PIANONAIQ)までお気軽にご連絡下さい。


詳しくは、
「深夜アニメの歩き方」の歩き方(目次)


本企画について
企画に参加される方へ
レーダーチャート、評価、採点、ネタバレ厳禁度について
コラム記事の募集について
企画に参加して下さった方への謝礼に関して


をお読み下さい。



《目次》



◆ 作品一覧はこちら
◆ 投稿順作品記事リストはこちら
作品評価順リスト(=「見て損はない作品」ランキング )はこちら
◆ 50音順別、各種配信サービス&作品検索はこちら
◆ 各年放送のテレビアニメ作品一覧はこちら
◆ コラム記事一覧はこちら
◆ 制作会社別記事数ランキングはこちら
◆ 監督別記事数ランキングはこちら
◆ 執筆陣はこちら



◇ 作品記事総数:71 

【傑作】8
【名作】22
【良作】19
【佳作】16
【水準作】5
【凡作】0
【失敗作】1
【駄作】0

※惜作 4 ※超神回 4

(【傑作>名作】は【名作】とする)


◇ コラム記事総数:2

(2018年12月24日現在)



★あり (メイン企画記事)
★なし (サブ企画記事)

1:1クール作品  2:2クール作品
4:4クール作品
(例)1尺以下・5分枠:1クール尺以下の5分アニメ



【傑作】


・ カレイドスター
 (※超神回 4/2003/92.5/NO.9)
 GONZO/佐藤順一


★ 学園戦記ムリョウ
 (2/2001/90.6/NO.6/テリー・ライス
 マッドハウス/佐藤竜雄


★ 銀河英雄伝説
 (4尺以上/1988/96.9/NO.54)
 キティフィルム三鷹スタジオ/石黒昇


・ 新世紀エヴァンゲリオン
 (2/1995/95/NO.8)
 タツノコプロ・GAINAX/庵野秀明


★ 涼宮ハルヒの憂鬱
 (2/2006/95/NO.38)
 京都アニメーション/石原立也


★ ToHeart
 (1/1999/95/NO.63)
 オー・エル・エム/高橋ナオヒト


・ プラネテス
 (2/2003/91.3/NO.12)  
 サンライズ/谷口悟朗


★ 魔法少女まどか☆マギカ
 (1/2011/91.3/NO.2/ツバメ
 シャフト/新房昭之



★ カウボーイビバップ
(【傑作>名作】2/1998/91.3/NO.69/闇鍋はにわ
 サンライズ・バンダイビジュアル/渡辺信一郎


★ ソ・ラ・ノ・ヲ・ト
(【傑作>名作】1/2010/90/NO.43/Takashi
 A-1Pictures/神戸守


★ コードギアス 反逆のルルーシュ ※2期込み
(【傑作・名作】4/2006/90.6/NO.55)  
 サンライズ/谷口悟朗


・ ちはやふる ※2期込み
(【傑作・名作】4/2011/90.6/NO.47)  
 マッドハウス/浅香守生


・ ハイキュー!! 烏野高校 VS 白鳥沢学園高校
(【傑作・名作】1/2016/90.6/NO.48)  
 Production I.G/満仲勧



【名作】


★ UN-GO
 (1/2011/88.1/NO.62/絵樟
 ボンズ/水島精二


★ エリア88
 (1/2004/86.3/NO.66)
 グループ・タック/今掛勇


★ Gungrave
 (2/2003/84.4/NO.37/HASSO
 マッドハウス/都留稔幸


★ CLANNAD 〜AFTER STORY〜
 (※超神回 4/2008/90/NO.35)
 京都アニメーション/石原立也


★ こーやのあろん
 (1/88.1/NO.70/すぱんくtheはにー
 AI Pictogram/山木賽


★ Back Street Girls -ゴクドルズ-
 (1/2018/採点なし/NO.59/すぱんくtheはにー
 J.C.STAFF/今千秋


・ 疾風!アイアンリーガー
 (4/1993/90/NO.21/HASSO
 サンライズ/アミノテツロー


★ SHIROBAKO 
 (2/2014/87.5/NO.33)
 P.A.WORKS/水島努


★ 新世界より
 (2/2012/93.8/NO.64/だんごむし
 A-1 Pictures/石浜真史


★ 十二国記 
 (※超神回 4/2002/86.9/NO.52)
 ぴえろ/小林常夫


★ 装甲騎兵ボトムズ 
 (4/1983/92.5/NO.50)
 サンライズ/高橋良輔


★ ∀ガンダム 
 (※超神回 4/1999/93.1/NO.27)
 サンライズ/富野由悠季


★ 電脳コイル 
 (2/2007/90/NO.15)
 マッドハウス/磯光雄


★ トップをねらえ!
 (1尺以下/1988/94.4/NO.56)
 GAINAX/庵野秀明


★ とらドラ!
 (2/2008/87.5/NO.1)
 J.C.STAFF/長井龍雪


・ 響け!ユーフォニアム
 (1/2015/93.1/NO.16)
 京都アニメーション/石原立也


★ ふらいんぐうぃっち
 (1/2016/85.6/NO.25)
 J.C.STAFF/桜美かつし



★ ウマ娘 プリティーダービー
(【名作>良作】1/2018/83.1/NO.61/こるげそ
 P.A.WORKS/及川啓


★ 刀使ノ巫女
(【名作>良作】2/2018/83.1/NO.58/闇鍋はにわ
 Studio五組/柿本広大


★ 灰と幻想のグリムガル
(【名作>良作】1/2016/83.1/NO.23)
 A-1 Pictures/中村亮介


★ ファンタジックチルドレン
(【名作>良作】2/2004/86.9/NO.18/テリー・ライス
 日本アニメーション/なかむらたかし


・ ファンタジックチルドレン
(【名作>良作】2/2004/86.9/NO.18’)


★ プリンセスナイン 如月女子高野球部
(【名作>良作】2/1998/84.3/NO.68/テリー・ライス
 フェニックス・エンタテインメント/望月智充


・ メイドインアビス
(【名作・良作】1/2017/86.9/NO.14)
 キネマシトラス/小島正幸


★ 若おかみは小学生!
(【名作・良作】1尺・15分枠/2018/83.1/NO.60)
 マッドハウス/増原光幸・谷東


★ 四月は君の嘘
(【名作<良作】2/2014/77.5/NO.39)
 A-1 Pictures/イシグロキョウヘイ



【良作】


・ アルジェントソーマ
 (2/2000/80.6/NO.30)
 サンライズ/片山一良


★ 大江戸ロケット
 (2/2007/88.8/NO.10/HASSO
 マッドハウス/水島精二


・ げんしけん
 (1/2004/81.9/NO.31)
 パルムスタジオ/池端隆史


★ 恋は雨上がりのように
 (1/2018/80.6/NO.44/カエル班
 WIT STUDIO/渡辺歩


★ 坂道のアポロン
 (1/2012/80.6/NO.5)
 MAPPA/渡辺信一郎
 

・ 瀬戸の花嫁
 (2/2007/80.6/NO.41/HASSO
 GONZO/岸誠二


★ 中二病でも恋がしたい!
 (2/2012/84.4/NO.57/らば☆すと
 京都アニメーション/石原立也


★ 魍魎の匣
 (1/2008/75/NO.3/ぎけん
 マッドハウス/中村亮介


・ ゆるキャン△
 (1/2018/81.3/NO.51)
 C-Station/京極義昭


★ ReLIFE
 (1/2016/75/NO.4/乙女座のばふちん
 トムス・エンタテインメント/小坂知



★ Just Because!
(【良作>佳作】1/2017/77.5/NO.42/テリー・ライス
 PINE JAM/小林敦


★ アニメガタリズ
(【良作・佳作】1/2017/75.6/NO.36/闇鍋はにわ
 ワオワールド/森井ケンシロウ


・ 俺の妹がこんなに可愛いわけがない
(【良作・佳作】2/2010/77.5/NO.19)
 AIC Build・A-1 Pictures/神戸洋行


・ Classroom☆Crisis
(【良作・佳作】1/2015/77.5/NO.22)
 Lay-duce/長崎健司


★ 西洋骨董洋菓子店 〜アンティーク〜
 (【良作・佳作】1/2008/78.8/NO.26)
 日本アニメーション/奥村よしあき


★ プピポー!
 (【良作・佳作】1尺以下・5分枠/2013/76.3/NO.45)
 AIC PLUS+/鈴木薫


・ やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。
(【良作・佳作】1/2013/78.1/NO.13)
 ブレインズ・ベース/吉村愛


★ いなり、こんこん、恋いろは。
 (【良作<佳作】1/2014/76.9/NO.34)
 プロダクションアイムズ/高橋亨


・ ゴールデンタイム
 (【良作<佳作】2/2013/76.3/NO.20)
 J.C.STAFF/今千秋


・ リトルウィッチアカデミア
(【良作<佳作】※惜作 2/2017/80.6/NO.32)
 TRIGGER/吉成曜



【佳作】


・ ACCA13区監察課
 (1/2017/75.6/NO.40)
 マッドハウス/夏目真悟


・ 亜人ちゃんは語りたい
 (1/2017/70.6/NO.11)
 A-1 Pictures/安藤良


★ 学園黙示録 HIGHSCHOOL OF THE DEAD
 (1/2010/76.9/NO.46)
 マッドハウス/荒木哲郎


・ 少女終末旅行
 (1/2017/75.6/NO.53)
 WHITE FOX/尾崎隆晴


・ スロウスタート
 (1/2018/75.6/NO.49)
 CloverWorks(A-1 Pictures)/橋本裕之


・ ネト充のススメ
 (1/2017/76.9/NO.24/もち
 SIGNAL.MD/柳沼和良



・ 魔法少女サイト
 (1/2018/74.4/NO.67)
 production dóA/松林唯人


・ 甲鉄城のカバネリ
(【佳作<水準作】※惜作 1/2016/77.5/NO.28)
 WIT STUDIO/荒木哲郎


・ マクロスΔ
(【佳作<水準作】※惜作 2/2016/76.3/NO.29)
 サテライト/安田賢司



【水準作】


・ ヨスガノソラ
 (1/2010/69.4/NO.17)
 feel./高橋丈夫


・ Re:CREATORS
 (※惜作 2/2017/70/NO.7)
 TROYCA/あおきえい 



【失敗作】


★  ソラとウミのアイダ
 (1/2018/42.5/NO.65/すぱんくtheはにー
 トムス・エンタテインメント/濁川敦

     

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もち
@dye226)(0/1/0)

闇鍋はにわ
@livewire891)(3/0/0)

Takashi
@real_tenshi)(1/0/0)

カエル班
@Kaeru_D_Han)(1/0/0)

らば☆すと
(1/0/0)

すぱんくtheはにー
@SpANK888)(3/0/0)

こるげそ
@korugeso)(1/0/0)

絵樟
@EX5551)(1/0/0)

だんごむし
@ani_unknown)(1/0/0)


※(メイン/サブ/コラム)はメイン・サブ・コラム記事それぞれの寄稿回数

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作品評価基準 【深歩評価】

本企画では以下の評価基準を採用しています(詳しくはこちらをご覧下さい)。


傑作 絶対観た方がよい作品

【名作】 観るべき、マストではずせない作品

【良作】 観た方がよい(がマストではない)作品

【佳作】 時間があるなら観ることを勧めたい作品

【水準作】 普通だが見どころはある作品


【凡作】 酷いが全否定ではない、どこか残念な作品

【失敗作】 ほぼ全否定、何とも残念な作品

【駄作】 取り上げる価値もない作品



【傑作・名作】傑作と名作の中間
【傑作>名作】傑作寄り
【傑作<名作】名作寄り
※惜作 (名作になりえた惜しい作品)
※超神回 (ずば抜けて素晴らしい名作回がある作品)


※ ツイッターで本企画に関する呟きを行う際には<#深歩アニメの歩き方>のタグをつけて下さるとご意見を拾いやすくなるので助かります。

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